営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 13億1842万
- 2016年12月31日 +74.55%
- 23億129万
個別
- 2015年12月31日
- 7億1574万
- 2016年12月31日 +95.97%
- 14億262万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2017/03/29 11:56
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益のベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は製造原価に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益のベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は製造原価に基づいております。2017/03/29 11:56 - #3 業績等の概要
- 当社グループは、高品質化・生産性の向上や環境保護・省資源等、販売先業界の経営戦略に対応した差別化商品を市場に投入し売上増加に努めましたが、販売価格の低下もあり、当連結会計年度の売上高は24,346百万円(前連結会計年度比0.9%減)となりました。2017/03/29 11:56
利益面では、コスト削減・合理化の進捗に加え、化成品事業、及び中国事業の製紙用薬品の売上が順調に推移したことから、営業利益は2,301百万円(前連結会計年度比74.5%増)、経常利益は2,314百万円(同73.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,794百万円(同67.2%増)となりました。
・製紙用薬品事業