純資産
連結
- 2016年12月31日
- 216億2365万
- 2017年12月31日 +8.89%
- 235億4651万
- 2018年12月31日 +2.4%
- 241億1249万
個別
- 2016年12月31日
- 208億9291万
- 2017年12月31日 +5.65%
- 220億7421万
- 2018年12月31日 +1.6%
- 224億2648万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、8,111百万円で前連結会計年度末に比べ448百万円の減少となりました。主な要因は、繰延税金負債の減少184百万円、支払手形及び買掛金の減少175百万円であります。2019/03/27 11:42
純資産は、24,112百万円で前連結会計年度末に比べ565百万円の増加となりました。主な要因は、利益剰余金の増加1,107百万円、及びその他の包括利益累計額の減少540百万円であります。
②キャッシュ・フローの状況 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- ロ.その他有価証券2019/03/27 11:42
時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの 移動平均法による原価法 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は決算日の直物為替相場、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は、純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2019/03/27 11:42 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/03/27 11:42
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は決算日の直物為替相場、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は、純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/03/27 11:42
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/03/27 11:42
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 当連結会計年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 1株当たり純資産額 776.56円 795.23円 1株当たり当期純利益金額 65.94円 51.51円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。