- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(営業外損益)
営業外収益は、為替差益の増加、補助金収入の増加などにより535百万円(前連結会計年度比244百万円増)となりました。
営業外費用は、借入金増加に伴う支払利息の増加などにより25百万円(前連結会計年度比7百万円増)となりました。
2023/03/29 13:00- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、営業外収益の「その他」に含めて表示しておりました「補助金収入」は、金額の重
要性が増したため、当事業年度から営業外収益に独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
2023/03/29 13:00- #3 補助金収入の注記(連結)
当連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
主として新規事業助成の為の機械装置購入、大学研究機関及び他社との共同による研究等に対して交付されたものであります。研究に関して、必要経費部分は営業外収益、固定資産取得部分については特別利益として計上しております。
2023/03/29 13:00