四半期報告書-第53期第1四半期(平成31年1月1日-平成31年3月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2018年1月1日 至 2018年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.売上高の調整額△230,742千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益の調整額△74,986千円は、全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.売上高の調整額△212,205千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益の調整額△92,357千円は、全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益)
「樹脂事業」セグメントにおいて、当第1四半期連結会計期間に持分法適用会社の新綜工業股份有限公司の株式を追加取得し連結子会社としたことにより、負ののれん発生益85,367千円を計上しております。また、株式の追加取得時において段階取得に係る差損59,043千円を合わせて計上しております。
なお、当該負ののれん発生益等は報告セグメントには配分しておりません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2018年1月1日 至 2018年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 製紙用 薬品事業 | 樹脂事業 | 化成品事業 | 合計 | 調整額 (注) | 四半期連結 損益計算書 計上額 | |
| 売上高 | ||||||
| (1)外部顧客に対する売上高 | 4,027,738 | 1,283,585 | 854,673 | 6,165,997 | - | 6,165,997 |
| (2)セグメント間の内部売上高又は振替高 | 74,369 | 153,472 | 2,901 | 230,742 | △230,742 | - |
| 計 | 4,102,108 | 1,437,058 | 857,574 | 6,396,740 | △230,742 | 6,165,997 |
| セグメント利益 | 413,920 | 99,325 | 143,258 | 656,505 | △74,986 | 581,519 |
(注)1.売上高の調整額△230,742千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益の調整額△74,986千円は、全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 製紙用 薬品事業 | 樹脂事業 | 化成品事業 | 合計 | 調整額 (注) | 四半期連結 損益計算書 計上額 | |
| 売上高 | ||||||
| (1)外部顧客に対する売上高 | 4,077,247 | 1,687,619 | 957,379 | 6,722,246 | - | 6,722,246 |
| (2)セグメント間の内部売上高又は振替高 | 46,908 | 162,893 | 2,403 | 212,205 | △212,205 | - |
| 計 | 4,124,156 | 1,850,513 | 959,783 | 6,934,452 | △212,205 | 6,722,246 |
| セグメント利益 | 433,819 | 135,998 | 145,322 | 715,140 | △92,357 | 622,782 |
(注)1.売上高の調整額△212,205千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益の調整額△92,357千円は、全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益)
「樹脂事業」セグメントにおいて、当第1四半期連結会計期間に持分法適用会社の新綜工業股份有限公司の株式を追加取得し連結子会社としたことにより、負ののれん発生益85,367千円を計上しております。また、株式の追加取得時において段階取得に係る差損59,043千円を合わせて計上しております。
なお、当該負ののれん発生益等は報告セグメントには配分しておりません。