四半期報告書-第48期第2四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.調整額△90,581千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益の調整額△127,540千円は、全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
重要性がないため記載を省略しております。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.調整額△92,457千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益の調整額△179,037千円は、全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(事業セグメントの利益又は損失の測定方法の変更)
当第1四半期連結会計期間より、報告セグメント別の経営成績をより適切に反映させるため、管理部門等に係る費用の配賦方法を各セグメントの事業実態に合った合理的な配賦基準に基づき配賦する方法に変更しております。なお、前第2四半期連結累計期間の「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」は、変更後の利益又は損失の測定方法により作成しております。
(報告セグメントの追加)
当第2四半期連結会計期間において、KJケミカルズ株式会社の株式を取得し当社の連結子会社としております。これに伴い、報告セグメント「化成品事業」を新たに追加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
(単位:千円)
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
「化成品事業」セグメントにおいて、当第2四半期連結会計期間にKJケミカルズ株式会社の株式を取得し連結子会社としたことにより、負ののれん発生益370,790千円を計上しております。当該負ののれん発生益は報告セグメントには配分しておりません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 製紙用 薬品事業 | 印刷インキ用・記録材料用樹脂事業 | 合計 | 調整額 (注) | 四半期連結 損益計算書 計上額 | |
| 売上高 | |||||
| (1)外部顧客に対する売上高 | 7,529,417 | 3,086,878 | 10,616,295 | - | 10,616,295 |
| (2)セグメント間の内部売上高又は振替高 | 21,417 | 69,164 | 90,581 | △90,581 | - |
| 計 | 7,550,834 | 3,156,042 | 10,706,877 | △90,581 | 10,616,295 |
| セグメント利益 | 546,100 | 98,860 | 644,960 | △127,540 | 517,419 |
(注)1.調整額△90,581千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益の調整額△127,540千円は、全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
重要性がないため記載を省略しております。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 製紙用 薬品事業 | 印刷インキ用・記録材料用樹脂事業 | 化成品 事業 | 合計 | 調整額 (注) | 四半期連結 損益計算書 計上額 | |
| 売上高 | ||||||
| (1)外部顧客に対する売上高 | 7,532,045 | 3,108,573 | 863,703 | 11,504,322 | - | 11,504,322 |
| (2)セグメント間の内部売上高又は振替高 | 25,268 | 67,189 | - | 92,457 | △92,457 | - |
| 計 | 7,557,314 | 3,175,763 | 863,703 | 11,596,780 | △92,457 | 11,504,322 |
| セグメント利益又は損失(△) | 322,916 | 14,046 | △34,072 | 302,890 | △179,037 | 123,852 |
(注)1.調整額△92,457千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益の調整額△179,037千円は、全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(事業セグメントの利益又は損失の測定方法の変更)
当第1四半期連結会計期間より、報告セグメント別の経営成績をより適切に反映させるため、管理部門等に係る費用の配賦方法を各セグメントの事業実態に合った合理的な配賦基準に基づき配賦する方法に変更しております。なお、前第2四半期連結累計期間の「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」は、変更後の利益又は損失の測定方法により作成しております。
(報告セグメントの追加)
当第2四半期連結会計期間において、KJケミカルズ株式会社の株式を取得し当社の連結子会社としております。これに伴い、報告セグメント「化成品事業」を新たに追加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
(単位:千円)
| 製紙用薬品事業 | 印刷インキ用・記録材料用樹脂事業 | 化成品事業 | 調整額 | 合計 | |
| 減損損失 | 699,407 | - | - | - | 699,407 |
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
「化成品事業」セグメントにおいて、当第2四半期連結会計期間にKJケミカルズ株式会社の株式を取得し連結子会社としたことにより、負ののれん発生益370,790千円を計上しております。当該負ののれん発生益は報告セグメントには配分しておりません。