純資産
連結
- 2014年3月31日
- 160億7900万
- 2015年3月31日 +8.66%
- 174億7100万
- 2016年3月31日 -0.88%
- 173億1700万
個別
- 2014年3月31日
- 138億8400万
- 2015年3月31日 +5.02%
- 145億8100万
- 2016年3月31日 -0.54%
- 145億200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債の残高は、前連結会計年度末と比較して156百万円減少し、4,935百万円となりました。主な内容は、支払手形及び買掛金の減少75百万円、賞与引当金の減少42百万円、未払金等その他流動負債の減少157百万円及び退職給付に係る負債の増加124百万円であります。2016/06/23 14:12
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末と比較して154百万円減少し、17,317百万円となりました。主な内容は、利益剰余金の減少25百万円、その他有価証券評価差額金の増加136百万円、為替換算調整勘定の減少116百万円及び退職給付に係る調整累計額の減少143百万円であります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/06/23 14:12
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法に より算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算期末日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2016/06/23 14:12