- 4636
- 2024/04/24
- 時価
- 320億円
- PER 予
- 16.49倍
- 2012年以降
- 5.3-158.33倍
(2012-2023年) - PBR
- 0.61倍
- 2012年以降
- 0.32-0.85倍
(2012-2023年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 3.71%
- ROA 予
- 2.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
T&K TOKA(4636)の売上高 - 印刷インキの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 136億3700万
- 2014年6月30日 -12.67%
- 119億900万
- 2015年6月30日 -5.89%
- 112億800万
- 2016年6月30日 +4.01%
- 116億5800万
- 2017年6月30日 -0.56%
- 115億9300万
- 2018年6月30日 +6.19%
- 123億1100万
- 2019年6月30日 -3.57%
- 118億7100万
- 2020年6月30日 -14.84%
- 101億900万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/08/10 15:33
当社グループの売上高は、主に顧客との契約から認識された収益であり、当社グループの報告セグメントは印刷インキ事業のみであります。主たる収益を財またはサービスの種類別に分解した場合の内訳は、以下のとおりです。
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2023/08/10 15:33
当第1四半期連結累計期間の世界経済は、コロナ流行後の巣ごもり需要が終息したことから、財需要が低迷する一方、サービス分野のリバウンド需要が景気をけん引し、一時懸念された米欧の金融システム不安も緩和され、総じてみれば安定した動きでありました。米国では消費や雇用が予想よりも強めで推移し、アジア諸国や日本でもサービス需要に支えられ景気回復がみられました。その一方で、ユーロ圏ではインフレによる消費低迷を背景に景気は後退し、中国でもゼロコロナ政策の解除による経済への好影響は低下し、消費や投資は再び減速傾向がみられました。前第1四半期連結累計期間 当第1四半期連結累計期間 対前期増減 対前期増減率 売上高 11,079 10,833 △245 △2.2% 営業利益 325 78 △247 △76.0%
このような状況において、当社グループは各拠点での拡販に注力するとともに、資源価格の高騰や物価上昇等による原価及び各種経費の上昇への対応として販売価格の改定を進め、また事業運営の効率化を推進いたしました。