営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 19億6900万
- 2017年12月31日 -14.07%
- 16億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/02/14 15:29
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:百万円) セグメント間取引消去 5 四半期連結損益計算書の営業利益 1,969
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/02/14 15:29
(単位:百万円) セグメント間取引消去 5 四半期連結損益計算書の営業利益 1,692 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の中で、当社の経営理念でありますT&K(Technology and Kindness=技術と真心)の精神に則り、ユーザーニーズに耳を傾け、ユーザーの真に役立つ製品の開発・供給に注力し、よりきめ細かいサービスに努めてまいりました。2018/02/14 15:29
この結果、当第3四半期の連結累計期間の売上高は、平版インキ及び特殊UVインキの販売が減少したものの、一般UVインキ及びその他インキの販売が増加したことにより、売上高は359億59百万円(前年同期比1.6%増)となりました。利益面におきましては販売費及び一般管理費の増加により営業利益は16億92百万円(前年同期比14.1%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、持分法による投資利益4億19百万円、法人税等5億59百万円を計上したことにより、16億6百万円(前年同期比36.5%減)となりました。この減益の主な内容は、前期に固定資産売却益10億78百万円を計上していたことによります。
セグメントの業績は、次のとおりであります。