- 4966
- 2026/09/29
- 時価
- 3712億円
- PER 予
- 22.58倍
- 2010年以降
- 6.31-29.09倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.86倍
- 2010年以降
- 0.56-3.28倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.41%
- ROE 予
- 12.66%
- ROA 予
- 10.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の合計は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致しております。2020/02/10 16:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (IFRS第16号「リース」の適用)2020/02/10 16:00
第1四半期連結会計期間より、当社グループのIFRSを採用する在外子会社は、IFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、借手は原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上しております。当該会計基準の適用にあたっては、当社グループは経過措置として認められている、累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。
当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2020/02/10 16:00
- #4 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2020/02/10 16:00
(単位:千円) 特別利益 固定資産売却益 9,863 9,259 特別利益合計 9,863 9,259 特別損失 固定資産除売却損 14,881 63,121 減損損失 ※1 122,929 - - #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/02/10 16:00
(固定資産に係る重要な減損損失) - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/02/10 16:00
当社グループは、原則として、事業用資産においては概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位にて資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 大阪府八尾市 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地、リース資産、その他
2018年9月10日開催の取締役会において、連結子会社である株式会社サミックスのめっき加工事業を2019年3月31日に廃止することを決定し、同社の八尾工場を売却する意思決定を行ったことにより、結果として当該資産の回収可能価額を著しく低下させる変化が生じているため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失122,929千円として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物28,192千円、機械装置及び運搬具10,140千円、土地78,691千円、リース資産4,424千円、その他1,479千円であります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、上記のセグメントの売上高には、セグメント間の内部売上高又は振替高が含まれております。2020/02/10 16:00
当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ1億58百万円増加し、781億1百万円となりました。主な増加は、投資有価証券の増加52億79百万円、建物及び構築物(純額)の増加8億32百万円、仕掛品の増加8億28百万円であり、主な減少は、現金及び預金の減少66億93百万円、建設仮勘定の減少9億76百万円、受取手形及び売掛金の減少3億31百万円、原材料及び貯蔵品の減少1億47百万円であります。
負債合計は、前連結会計年度末に比べ7億7百万円減少し、160億92百万円となりました。主な増加は、電子記録債務の増加3億18百万円、繰延税金負債の増加1億76百万円であり、主な減少は、未払法人税等の減少9億60百万円、支払手形及び買掛金の減少2億4百万円であります。