ファンケル(4921)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 栄養補助食品関連事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 3億8000万
- 2014年12月31日
- -2億8500万
- 2015年12月31日 -137.89%
- -6億7800万
- 2016年12月31日 -117.7%
- -14億7600万
- 2017年12月31日
- 7億8200万
- 2018年12月31日 +343.86%
- 34億7100万
- 2019年12月31日 +11.87%
- 38億8300万
- 2020年12月31日 +12.67%
- 43億7500万
- 2021年12月31日 -15.41%
- 37億100万
- 2022年12月31日 -26.56%
- 27億1800万
- 2023年12月31日 +85.39%
- 50億3900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 財政状態及び経営成績の状況2024/02/13 11:44
当第3四半期連結累計期間の売上高は、主力の化粧品関連事業、栄養補助食品関連事業が増収となり、全体では83,415百万円(前年同期比5.6%増)となりました。営業利益は、増収により売上総利益が増加したことに加え、広告宣伝費等において効果的な経費の使用に努めたことなどにより、10,051百万円(前年同期比56.0%増)となりました。経常利益は10,396百万円(前年同期比42.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,952百万円(前年同期比59.5%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。