売上高
連結
- 2013年9月30日
- 41億9700万
- 2014年9月30日 -20.92%
- 33億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)2014/11/13 9:47
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、消費増税の影響がやや長引き、個人消費および住宅投資は前半大きく落ち込み、その後は天候不順なども重なり全般に持ち直しの動きは弱いものとなりました。先行きは円安に伴う物価高の影響が懸念されるものの、雇用・所得環境の改善や企業収益の回復を背景とした設備投資の増加により、緩やかな回復に転じると期待されます。2014/11/13 9:47
当第2四半期連結累計期間の売上高は、消費増税に伴う反動があった中、化粧品関連事業が増収となったものの、栄養補助食品関連事業、その他が減収となり、全体では36,542百万円(前年同期比5.7%減)となりました。営業利益は、売上総利益率が改善したものの、減収になったことなどにより、300百万円(前年同期比57.6%減)となりました。経常利益は420百万円(前年同期比55.2%減)、四半期純利益は573百万円(前年同期は537百万円の四半期純損失)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。