営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -5億8400万
- 2015年6月30日
- 6億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△378百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれており、その主なものは、報告セグメントに帰属しない親会社本社の総務部門等に係る費用であります。2015/08/13 16:05
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他関連事業」は、雑貨、装身具類、肌着類、発芽米、青汁等で構成されております。
2 セグメント利益又は損失の調整額△378百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれており、その主なものは、報告セグメントに帰属しない親会社本社の総務部門等に係る費用であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/13 16:05 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、公共投資が減少に転じているものの、個人消費は雇用・所得環境の着実な改善を背景に底堅く推移し、設備投資も企業収益が改善するなか堅調に推移するなど、総じて緩やかな回復を続けております。先行きについては新興国経済の動向が懸念されるものの、各種政策の効果もあり、緩やかな回復を続けていくと期待されます。2015/08/13 16:05
当第1四半期連結累計期間の売上高は、新中期経営計画(平成28年3月期~平成30年3月期)の方針のもと戦略的な広告投資を行ったことなどにより、化粧品関連事業、栄養補助食品関連事業が大幅な増収となり、全体では22,112百万円(前年同期比23.8%増)となりました。営業利益は、前年同期に対しマーケティング費用を大幅に増加させたものの、売上増による売上総利益の増加などにより、638百万円(前年同期は584百万円の営業損失)となりました。経常利益は680百万円(前年同期は530百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は468百万円(前年同期は302百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。