ファンケル(4921)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 21億2700万
- 2011年6月30日 -52.94%
- 10億100万
- 2012年6月30日 -79.02%
- 2億1000万
- 2013年6月30日 +70.48%
- 3億5800万
- 2014年6月30日
- -5億8400万
- 2015年6月30日
- 6億3800万
- 2016年6月30日
- -1億1400万
- 2017年6月30日
- 12億1500万
- 2018年6月30日 +269.3%
- 44億8700万
- 2019年6月30日 -2.45%
- 43億7700万
- 2020年6月30日 -44.14%
- 24億4500万
- 2021年6月30日 +23.11%
- 30億1000万
- 2022年6月30日 -42.29%
- 17億3700万
- 2023年6月30日 +84.34%
- 32億200万
- 2024年6月30日 -18.14%
- 26億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△394百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれており、その主なものは、報告セグメントに帰属しない親会社本社の総務部門等に係る費用であります。2023/08/10 11:05
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他関連事業」は、雑貨、装身具類、肌着類、発芽米、青汁等で構成されております。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△401百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれており、その主なものは、報告セグメントに帰属しない親会社本社の総務部門等に係る費用であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 11:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 財政状態及び経営成績の状況2023/08/10 11:05
当第1四半期連結累計期間の売上高は、主力の化粧品関連事業、栄養補助食品関連事業が増収となり、全体では27,152百万円(前年同期比6.0%増)となりました。営業利益は、増収により売上総利益が増加したことに加え、広告宣伝費等において効果的な経費の使用に努めたことなどにより、3,202百万円(前年同期比84.3%増)となりました。経常利益は3,327百万円(前年同期比70.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,189百万円(前年同期比87.4%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。