営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- -1億1400万
- 2017年6月30日
- 12億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△403百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれており、その主なものは、報告セグメントに帰属しない親会社本社の総務部門等に係る費用であります。2017/08/10 10:58
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他関連事業」は、雑貨、装身具類、肌着類、発芽米、青汁等で構成されております。
2 セグメント利益又は損失の調整額△403百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれており、その主なものは、報告セグメントに帰属しない親会社本社の総務部門等に係る費用であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/10 10:58 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益や雇用情勢の改善により緩やかな回復基調となったものの、海外情勢の不透明感や消費者の節約志向を背景に国内の消費環境は力強さを欠く展開となりました。2017/08/10 10:58
当第1四半期連結累計期間の売上高は、主力の化粧品関連事業、栄養補助食品関連事業が増収となり、全体では25,889百万円(前年同期比10.2%増)となりました。営業利益は、増収効果による売上総利益の増加に加え、インターネットを活用した広告宣伝費の効率的な使用に努めたことなどにより、前年同期に比べて1,329百万円改善し、1,215百万円となりました。経常利益は前年同期に比べて1,339百万円改善し、1,262百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に比べて1,003百万円改善し、761百万円となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。