- 4921
- 2024/12/17
- 時価
- 3636億円
- PER 予
- 33.75倍
- 2010年以降
- 赤字-256.87倍
(2010-2024年) - PBR
- 4.19倍
- 2010年以降
- 0.73-7.61倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 12.4%
- ROA 予
- 10.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 595億4300万
- 2019年3月31日 -21.59%
- 466億8900万
個別
- 2018年3月31日
- 457億2500万
- 2019年3月31日 -29.32%
- 323億1800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 損益面では、発芽米の売上総利益率の悪化などにより、299百万円の営業損失(前期は149百万円の営業利益)となりました。2019/06/24 11:04
資産は、前連結会計年度末に比べて12,072百万円減少し、80,307百万円となりました。この要因は、流動資産の減少12,854百万円であります。流動資産の減少の主な要因は、受取手形及び売掛金の増加1,789百万円、商品及び製品の増加1,134百万円および原材料及び貯蔵品の増加2,015百万円と、現金及び預金の減少18,006百万円であります。
負債は、前連結会計年度末に比べて2,607百万円増加し、19,390百万円となりました。この要因は、流動負債の増加2,527百万円であります。流動負債の増加の主な要因は、未払法人税等の増加2,369百万円であります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示する方法に変更しました。2019/06/24 11:04
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」1,449百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」1,820百万円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第4項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(1)(評価性引当額の合計額を除く。)に記載された内容を追加しております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しました。2019/06/24 11:04
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」1,633百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」2,078百万円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。