- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
該当事項はありません。
(2) リース資産の減価償却の方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
2 オペレーティング・リース取引
該当事項はありません。2019/06/24 11:04 - #2 固定資産の減価償却の方法
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌事業年度から5年間で均等償却しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く) 定額法
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
2019/06/24 11:04- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は3,160百万円(前連結会計年度は2,392百万円の支出)となりました。この内訳の主なものは、有形固定資産の取得による支出2,916百万円および無形固定資産の取得による支出766百万円などによる減少であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2019/06/24 11:04- #4 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度については、生産設備、WEBシステムの再構築および新規出店・既存店舗のリニューアルを実施し、総額で4,029百万円(無形固定資産を含む)の設備投資を実施いたしました。
セグメント別内容といたしましては、すべての事業の共通事項として生産設備、WEBシステムの再構築および新規出店・既存店舗のリニューアルを実施いたしました。セグメント別の金額では、化粧品関連事業2,361百万円、栄養補助食品関連事業1,071百万円、その他関連事業226百万円、その他369百万円となりました。
2019/06/24 11:04- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌連結会計年度から5年間で均等償却しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く) 定額法
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
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