- 4921
- 2024/12/17
- 時価
- 3636億円
- PER 予
- 33.75倍
- 2010年以降
- 赤字-256.87倍
(2010-2024年) - PBR
- 4.19倍
- 2010年以降
- 0.73-7.61倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 12.4%
- ROA 予
- 10.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 51億7100万
- 2022年9月30日 -35.22%
- 33億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△848百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれており、その主なものは、報告セグメントに帰属しない親会社本社の総務部門等に係る費用であります。2022/11/11 11:17
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他関連事業」は、雑貨、装身具類、肌着類、発芽米、青汁等で構成されております。
2 セグメント利益の調整額△841百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれており、その主なものは、報告セグメントに帰属しない親会社本社の総務部門等に係る費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/11 11:17 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 財政状態及び経営成績の状況2022/11/11 11:17
当第2四半期連結累計期間の売上高は、戦略的な広告投資により、主力の化粧品関連事業、栄養補助食品関連事業が増収となり、全体では50,639百万円(前年同期比1.5%増)となりました。営業利益は、売上増により売上総利益が増加したものの、お客様基盤拡大のために広告宣伝費を積極的に使用したことなどにより、3,350百万円(前年同期35.2%減)となりました。経常利益は4,176百万円(前年同期比24.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,654百万円(前年同期比34.8%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。