- 4921
- 2024/12/17
- 時価
- 3636億円
- PER 予
- 33.75倍
- 2010年以降
- 赤字-256.87倍
(2010-2024年) - PBR
- 4.19倍
- 2010年以降
- 0.73-7.61倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 12.4%
- ROA 予
- 10.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 米国会計基準を採用している在外連結子会社は、第1四半期連結会計期間の期首より、ASC第842号「リース」を適用しております。これにより、当該在外連結子会社における借手のリース取引については、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産および負債として計上することといたしました。当該会計基準の適用にあたっては、経過措置で認められている、当該会計基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。2023/02/13 11:07
この結果、第1四半期連結会計期間の期首において、使用権資産は有形固定資産の「その他」に、リース債務は流動負債の「その他」および固定負債の「その他」に含めて表示しております。なお、当該会計基準の適用による四半期連結損益計算書に与える影響は軽微であります。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2023/02/13 11:07
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 損益面では、減収となったものの、発芽米の売上総利益率の改善などにより、営業利益は89百万円(前年同期は20百万円の営業損失)となりました。2023/02/13 11:07
資産は、前連結会計年度末に比べて1,760百万円増加し、101,882百万円となりました。この要因は、流動資産の増加3,784百万円および固定資産の減少2,023百万円であります。流動資産の増加の主な要因は、受取手形及び売掛金の増加2,164百万円と現金及び預金の増加2,040百万円であります。固定資産の減少の主な要因は、減価償却等による有形固定資産の減少2,099百万円であります。
負債は、前連結会計年度末に比べて620百万円増加し、26,668百万円となりました。この要因は、流動負債の増加348百万円と、固定負債の増加272百万円であります。流動負債の増加の主な要因は、未払消費税等の増加などによる流動負債「その他」の増加806百万円および賞与引当金の減少593百万円であります。固定負債の増加の主な要因は、役員株式給付引当金の増加110百万円と、リース債務の増加などによる固定負債「その他」の増加152百万円であります。