- 4968
- 2026/09/04
- 時価
- 441億円
- PER 予
- 18.86倍
- 2010年以降
- 赤字-20.22倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.65倍
- 2010年以降
- 0.28-1.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.57%
- ROE 予
- 3.46%
- ROA 予
- 1.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 12億8900万
- 2014年12月31日 +56.09%
- 20億1200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社グループにおきましては、第3次中期経営計画の方針に沿った重点施策を進め、中国などのアジア地域ならびに欧州における事業拡大や事業開発の促進に注力してまいりました。しかしながら、いまだにロジンをはじめとする原材料価格の高止まりが収益圧迫の要因となっており、製品価格の改定や経費削減に鋭意努めております。そのような状況下、海外での収益拡大により、売上、利益ともに前年同期を上回りました。2015/02/12 10:23
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は609億32百万円(前年同期比9.9%増)、営業利益は25億83百万円(同39.2%増)、経常利益は29億38百万円(同34.6%増)、四半期純利益は20億12百万円(同56.0%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。なお、セグメント区分の売上高はセグメント間の内部売上高を含んでおりません。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/12 10:23
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 前第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) (1)1株当たり四半期純利益金額(円) 64.04 99.55 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 1,289 2,012 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 1,289 2,012 普通株式の期中平均株式数(株) 20,138,445 20,213,409 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額(円) ― 99.47 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(百万円) ― ― 普通株式増加数(株) ― 15,701 (うち新株予約権(株)) ― (15,701) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 平成25年3月21日取締役会決議の新株予約権新株予約権の数 10,200個普通株式 1,020,000株 ―