営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 18億5600万
- 2014年12月31日 +39.17%
- 25億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2015/02/12 10:23
(注) 1 全社費用の配賦差額は、主に報告セグメントに予定配賦した一般管理費の差額であります。利益 金額 営業外損益(注)2 △95 四半期連結損益計算書の営業利益 1,856
2 営業外損益は、主に報告セグメントに計上されている営業外損益項目であります。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2015/02/12 10:23
(注) 1 全社費用の配賦差額は、主に報告セグメントに予定配賦した一般管理費の差額であります。利益 金額 営業外損益(注)2 △62 四半期連結損益計算書の営業利益 2,583
2 営業外損益は、主に報告セグメントに計上されている営業外損益項目であります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社グループにおきましては、第3次中期経営計画の方針に沿った重点施策を進め、中国などのアジア地域ならびに欧州における事業拡大や事業開発の促進に注力してまいりました。しかしながら、いまだにロジンをはじめとする原材料価格の高止まりが収益圧迫の要因となっており、製品価格の改定や経費削減に鋭意努めております。そのような状況下、海外での収益拡大により、売上、利益ともに前年同期を上回りました。2015/02/12 10:23
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は609億32百万円(前年同期比9.9%増)、営業利益は25億83百万円(同39.2%増)、経常利益は29億38百万円(同34.6%増)、四半期純利益は20億12百万円(同56.0%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。なお、セグメント区分の売上高はセグメント間の内部売上高を含んでおりません。