- 4968
- 2026/09/03
- 時価
- 422億円
- PER 予
- 18.05倍
- 2010年以降
- 赤字-20.22倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.63倍
- 2010年以降
- 0.28-1.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.69%
- ROE 予
- 3.46%
- ROA 予
- 1.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2015/08/10 9:52
(注) 1 全社費用の配賦差額は、主に報告セグメントに予定配賦した一般管理費の差額であります。利益 金額 営業外損益(注)2 △90 四半期連結損益計算書の営業利益 1,007
2 営業外損益は、主に報告セグメントに計上されている営業外損益項目であります。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2015/08/10 9:52
(注) 1 全社費用の配賦差額は、主に報告セグメントに予定配賦した一般管理費の差額であります。利益 金額 営業外損益(注)2 △8 四半期連結損益計算書の営業利益 734
2 営業外損益は、主に報告セグメントに計上されている営業外損益項目であります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社グループにおきましては、第3次中期経営計画の方針に沿った重点施策を進め、中国などのアジア地域ならびに欧州における事業拡大や事業開発の促進に注力してまいりました。しかしながら、欧州における一時的減産や中国経済の減速などによる需要低迷により、減収減益となりました。2015/08/10 9:52
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は193億29百万円(前年同期比2.5%減)、営業利益は7億34百万円(同27.0%減)、経常利益は7億86百万円(同26.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億96百万円(同42.1%減)となりました。
なお、平成27年6月12日に山口精研工業株式会社の全株式取得により完全子会社化し、電子材料分野の更なる成長を図ってまいります。