営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 14億1400万
- 2017年6月30日 +15.21%
- 16億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2017/08/08 11:36
(注) 1 全社費用の配賦差額は、主に報告セグメントに予定配賦した一般管理費の差額であります。利益 金額 営業外損益(注)3 △22 四半期連結損益計算書の営業利益 1,414
2 コーポレート研究開発費用は、中長期での成長の源泉となる、セグメントに配賦しない新規研究開発費用であります。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2017/08/08 11:36
(注) 1 全社費用の配賦差額は、主に報告セグメントに予定配賦した一般管理費の差額であります。利益 金額 営業外損益(注)3 △44 四半期連結損益計算書の営業利益 1,629
2 コーポレート研究開発費用は、中長期での成長の源泉となる、セグメントに配賦しない新規研究開発費用であります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社グループにおきましては、2016年度よりスタートしました第4次中期5ヵ年経営計画の方針(事業の新陳代謝や真のグローバル化など)に沿った重点施策を進め、事業拡大や事業開発の促進に注力してまいりました。2017/08/08 11:36
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は198億38百万円(前年同期比4.4%増)、営業利益は16億29百万円(同15.2%増)、経常利益は17億12百万円(同25.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億19百万円(同19.4%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。