- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 営業外損益は、主に報告セグメントに計上されている営業外損益項目であります。
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2018/08/09 9:59- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2018/08/09 9:59- #3 流動資産のその他に関する注記
※2 前連結会計年度(2018年3月31日)
2017年12月1日に富士工場において発生しました爆発・火災事故により焼失した固定資産およびたな卸資産等の帳簿簿価173百万円は、保険金が受領できる見込みであるため、火災未決算として流動資産の「その他」に計上しております。
当第1四半期連結会計期間(2018年6月30日)
2018/08/09 9:59- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
その結果、売上高は30億80百万円(前年同期比10.1%増)、セグメント利益は2億83百万円(同85.6%増)となりました。
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ16億48百万円減少し、873億70百万円となりました。主な要因は、現金及び預金が18億83百万円、受取手形及び売掛金が7億58百万円減少した一方、たな卸資産が3億50百万円、有形固定資産が7億27百万円増加したことによります。
負債は、長期借入金が2億40百万円増加した一方、支払手形及び買掛金が5億3百万円、短期借入金が2億56百万円、賞与引当金が6億50百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ16億59百万円減少し、316億63百万円となりました。
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