- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 営業外損益は、主に報告セグメントに計上されている営業外損益項目であります。
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2019/08/08 10:00- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計方針の変更)
当社グループの一部の海外連結子会社は、当第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを連結貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。IFRS第16号の適用については、経過措置として認められる本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。
なお、当該会計基準の適用による四半期連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。
2019/08/08 10:00- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2019/08/08 10:00- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2019/08/08 10:00- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その結果、売上高は26億22百万円(前年同期比14.9%減)、セグメント利益は1億5百万円(同62.9%減)となりました。
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ28億74百万円減少し、893億円となりました。主な要因は、現金及び預金が3億10百万円増加した一方、受取手形及び売掛金が19億38百万円、たな卸資産が6億19百万円、投資有価証券が5億53百万円減少したことによります。
負債は、支払手形及び買掛金が20億26百万円、賞与引当金が6億1百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ26億30百万円減少し、332億17百万円となりました。
2019/08/08 10:00