- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 営業外損益は、主に報告セグメントに計上されている営業外損益項目であります。
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2021/02/10 10:00- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2021/02/10 10:00- #3 固定資産評価損に関する注記
定資産評価損の内容
前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)
2021/02/10 10:00- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2021/02/10 10:00- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その結果、売上高は89億33百万円(前年同期比2.7%増)、セグメント利益は3億31百万円(同0.9%増)となりました。
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ58億41百万円増加し、964億41百万円となりました。主な要因は、現金及び預金が5億30百万円減少した一方、受取手形及び売掛金が11億97百万円、有形固形資産が29億10百万円、投資有価証券が17億16百万円増加したことによります。
負債は、支払手形及び買掛金が5億51百万円、短期借入金が28億26百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ36億26百万円増加し、401億98百万円となりました。
2021/02/10 10:00- #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症の影響について、世界的な感染拡大により、当社グループに関連する製紙業界、印刷インキ・塗料業界、自動車業界などの需要環境が想定以上に悪化した第2四半期連結累計期間の業績等も踏まえ、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した同感染症の今後の広がり方や収束時期等を含む仮定を変更しております。
当連結会計年度における同感染症の影響につきましては、このような状況が2021年3月期を通して継続するものの、当第3四半期連結会計期間より緩やかに回復した需要が第4四半期連結会計期間以降も持続するものと仮定し、固定資産の減損会計の適用及び繰延税金資産の回収可能性の判断等について会計上の見積りをおこなっております。
なお、当該見積りは現時点の最善の見積りであるものの、感染状況の急速な悪化や感染拡大の長期化による経済活動の停滞が懸念される状況下において、見積りに用いた仮定の不確実性は高く、上記の仮定に状況変化が生じた場合には当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2021/02/10 10:00