- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 営業外損益は、主に報告セグメントに計上されている営業外損益項目であります。
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2021/08/12 10:00- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2021/08/12 10:00- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2021/08/12 10:00- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その結果、売上高は32億7百万円(前年同期比13.2%増)、セグメント利益は1億73百万円(同78.1%増)となりました。なお、収益認識会計基準等の適用により、売上高は2億91百万円減少しております。
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ25億38百万円増加し、1,082億96百万円となりました。主な要因は、現金及び預金が3億16百万円、受取手形及び売掛金が14億26百万円、棚卸資産が6億49百万円、有形固定資産が5億36百万円増加したことなどによります。
負債は、短期借入金が4億14百万円増加した一方、賞与引当金が8億46百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ9億73百万円減少し、461億93百万円となりました。
2021/08/12 10:00- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルスの世界的な感染拡大により、当社グループに関連する製紙業界、印刷インキ・塗料業界、自動車業界などの需要環境が想定以上に悪化し、需要構造の変化による影響があるものの、前第3四半期連結会計期間より回復基調に転じた需要が継続しております。
当連結会計年度における同感染症の影響につきましては、回復した需要が継続するものと仮定し、固定資産の減損会計の適用及び繰延税金資産の回収可能性の判断等について会計上の見積りをおこなっております。
なお、当該見積りは現時点の最善の見積りであるものの、感染状況の急速な悪化や再拡大による経済活動の停滞が懸念される状況下において、見積りに用いた仮定の不確実性は高く、上記の仮定に状況変化が生じた場合には当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2021/08/12 10:00