- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 営業外損益は、主に報告セグメントに計上されている営業外損益項目であります。
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2022/08/10 10:00- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2022/08/10 10:00- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2022/08/10 10:00- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その結果、売上高は34億92百万円(前年同期比8.9%増)、セグメント利益は1億66百万円(同3.9%減)となりました。
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ28億84百万円増加し、1,206億23百万円となりました。主な要因は、受取手形及び売掛金が15億67百万円、棚卸資産が16億14百万円増加したことなどによります。
負債は、支払手形及び買掛金が9億7百万円、短期借入金が27億37百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ26億16百万円増加し、577億77百万円となりました。
2022/08/10 10:00- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルスの世界的な感染拡大により、当社グループに関連する印刷インキ・塗料業界、製紙業界、自動車業界などに係る需要環境が悪化したものの、回復した需要が継続しております。なお、中国におけるロックダウンにより一部影響が出てきております。
当連結会計年度における同感染症の影響につきましては、一部に弱さが見られるものの、回復した需要が継続するものと仮定し、固定資産の減損会計の適用及び繰延税金資産の回収可能性の判断等について会計上の見積りをおこなっております。
なお、当該見積りは現時点の最善の見積りであるものの、感染状況の急速な悪化や再拡大による経済活動の停滞が懸念される状況下において、見積りに用いた仮定の不確実性は高く、上記の仮定に状況変化が生じた場合には当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2022/08/10 10:00