荒川化学工業(4968)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - その他の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 3200万
- 2014年3月31日 +43.75%
- 4600万
- 2015年3月31日 -19.57%
- 3700万
- 2016年3月31日 -8.11%
- 3400万
- 2017年3月31日 +29.41%
- 4400万
- 2018年3月31日 +9.09%
- 4800万
- 2019年3月31日 -16.67%
- 4000万
- 2020年3月31日 -27.5%
- 2900万
- 2021年3月31日 +20.69%
- 3500万
- 2022年3月31日 +25.71%
- 4400万
- 2023年3月31日 +22.73%
- 5400万
- 2024年3月31日 -25.93%
- 4000万
- 2025年3月31日 -32.5%
- 2700万
- 2026年3月31日 -3.7%
- 2600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当連結会計年度の売上高は821億35百万円(前年同期比2.4%増)、営業利益は25億円(同136.4%増)、経常利益は23億90百万円(同179.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は22億1百万円(同16.8%減)となりました。2026/06/23 10:00
セグメントの業績は次のとおりであります。なお、セグメント区分の売上高はセグメント間の内部売上高を含んでおりません。また、報告セグメントに含まれないその他事業は、売上高は79百万円(前年同期比15.1%減)、セグメント利益は40百万円(同29.2%減)となりました。
<機能性コーティング事業>電機・精密機器関連業界は、電子部品などの需要が堅調に推移しています。このような環境のもと、当事業におきましては、機能性コーティング材料用の光硬化型樹脂は、AIサーバーやスマートフォン、ディスプレイ関連分野での需要が伸長し販売が増加しました。また、フィルムコーティングを中心に各種用途で使用される熱硬化型樹脂も新規採用や拡販により販売が増加しました。