建設仮勘定
個別
- 2014年3月31日
- 2834万
- 2015年3月31日 +522.51%
- 1億7642万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品であり、建設仮勘定は含んでおりません。なお、金額には消費税等を含めておりません。2015/06/22 9:16
2.上記の[ ]は、外書で賃借中のものであります。 - #2 固定資産圧縮損の注記
- ※4 固定資産圧縮損の内訳は次のとおりであります。2015/06/22 9:16
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 工具、器具及び備品 14,009 9,529 建設仮勘定 51,772 - ソフトウエア - 89 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※2 当事業年度において、国庫補助金等の受入れにより圧縮記帳を行った額は次のとおりであります。2015/06/22 9:16
なお、固定資産に係る国庫補助金等の受入れによる圧縮記帳累計額は次のとおりであります。前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 工具、器具及び備品 14,009 9,529 建設仮勘定 51,772 - ソフトウエア - 89
- #4 減損損失に関する注記
- 当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2015/06/22 9:16
当社は、損益管理を合理的に行える事業単位で資産のグルーピングをしております。場所 用途 種類 減損損失 機械装置 1,646,088千円 建設仮勘定 83,119千円 合計 1,996,356千円
当事業年度において、環境対応車市場の立ち上がりが想定したスピードより遅く、かつ短期的に急速な成長が見込める状況でないことから二次電池事業の事業用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失1,996,356千円を特別損失に計上しております。