固定資産
個別
- 2014年3月31日
- 80億1212万
- 2015年3月31日 -29.48%
- 56億4975万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2015/06/22 9:16
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ②リース資産の減価償却の方法2015/06/22 9:16
重要な会計方針「4.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7~47年
機械及び装置 2~17年
(2)無形固定資産(ソフトウエア)(リース資産を除く)
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。2015/06/22 9:16 - #4 固定資産圧縮損の注記
- 固定資産圧縮損の内訳は次のとおりであります。
2015/06/22 9:16前事業年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当事業年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)建物 40,247千円 -千円 構築物 1,516 - 機械及び装置 37,485 35,107 工具、器具及び備品 14,009 9,529 建設仮勘定 51,772 - ソフトウエア - 89 計 145,031 44,726 - #5 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2015/06/22 9:16前事業年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当事業年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)建物 2,483千円 -千円 機械及び装置 97,752 19,006 工具、器具及び備品 636 373 計 100,871 19,380 - #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- なお、固定資産に係る国庫補助金等の受入れによる圧縮記帳累計額は次のとおりであります。2015/06/22 9:16
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/06/22 9:16
- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前事業年度末比461,493千円の増加となりました。その主な要因は、たな卸資産が551,868千円増加したことによるものであります。2015/06/22 9:16
固定資産は、前事業年度末比2,362,371千円の減少となりました。その主な要因は、設備投資による固定資産の取得1,070,491千円に対し、減価償却費の計上1,401,860千円、固定資産圧縮損の計上44,726千円、減損損失の計上1,996,356千円があったことによるものであります。
(負債)