- 4080
- 2026/01/27
- 時価
- 132億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-235.14倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.79倍
- 2010年以降
- 0.85-15.46倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
- 当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2016/02/12 9:30
- #2 継続企業の前提に関する事項、四半期財務諸表(連結)
- 2.財務体質の改善2016/02/12 9:30
①自己資本の充実ならびに有利子負債の圧縮を目的として賃貸不動産及び投資有価証券の売却を進めております。投資有価証券においては第2四半期に売却済みであり、投資有価証券売却益154,590千円を特別利益に計上しております。また、「重要な後発事象」の注記にも記載のとおり、賃貸不動産においても平成28年1月下旬に売却済みであり、第4四半期会計期間に固定資産売却益742,492千円を特別利益に計上する予定であります。
②「1年内返済予定の長期借入金」のうち平成28年3月31日に返済期日を迎える株式会社三菱東京UFJ銀行を主幹事とするシンジケートローン(当第3四半期会計期間末借入残高7,554,500千円)に関して当該契約の貸付人との間で返済条件の変更若しくはリファイナンスの協議を現在行っております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期会計期間末における総資産は前事業年度末比1,254,171千円減少し、13,379,375千円となりました。2016/02/12 9:30
その主な要因は、流動資産が578,075千円、有形固定資産が469,066千円、投資その他の資産が205,086千円減少したことによるものであります。
負債は、前事業年度末比1,025,427千円減少の11,997,557千円となりました。その主な要因は仕入債務が271,529千円、借入金が216,499千円、その他の流動負債が446,369千円減少したこと等によるものであります。 - #4 重要な後発事象、四半期財務諸表(連結)
- (重要な後発事象)2016/02/12 9:30
(重要な資産の譲渡)
当社は、下記の通り固定資産を譲渡いたしました。