- 4080
- 2026/01/27
- 時価
- 132億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-235.14倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.79倍
- 2010年以降
- 0.85-15.46倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
個別
- 2015年3月31日
- 334万
- 2016年3月31日 +5.53%
- 353万
有報情報
- #1 強制期限前弁済条項
- 各決算期末のキャッシュ・フロー計算書において、以下の計算式により算出される金額がプラスであるときには、当該金額を弁済する。2016/06/20 10:16
当事業年度(平成28年3月31日)決算期 計算式 強制期限前返済日 平成26年3月期 ((営業活動によるキャッシュ・フロー +投資活動によるキャッシュ・フロー)-66,000千円)×97.5% 平成26年9月末日 平成27年3月期 ((営業活動によるキャッシュ・フロー +投資活動によるキャッシュ・フロー)-535,000千円)×97.5% 平成27年9月末日
当社の株式会社三菱東京UFJ銀行を主幹事とするシンジケートローン契約(借入残高7,173,494千円)には、強制期限前弁済条項が付されており、平成29年3月期以降下記条件を満たした場合、期限前弁済をいたします。 - #2 業績等の概要
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、322,974千円の減少(前事業年度は440,437千円の増加)となりました。これは主に税引前当期純利益334,123千円、減価償却費1,085,451千円に対し、運転資本の増加に伴う資金の減少694,866千円、投資有価証券売却益154,590千円、固定資産売却益742,492千円、未収消費税等の増加119,271千円があったためであります。2016/06/20 10:16
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、177,009千円の増加(前事業年度は409,875千円の減少)となりました。これは主に、有形固定資産の取得に伴う支払が1,064,962千円に対し、有形固定資産の売却による収入996,642千円、投資有価証券の売却による収入202,484千円、補助金収入43,458千円があったためであります。