営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年12月31日
- 4億1112万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益又は損失は四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2015/02/09 11:13
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- (注) セグメント利益又は損失は四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2015/02/09 11:13
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期累計期間の世界経済は、米国は雇用環境の改善により個人消費が底堅く、緩やかに回復しているものの、欧州は弱含みで推移し、中国や新興国でも減速の傾向が見られました。日本経済は、消費税率引き上げにより個人消費に弱さが見られるものの、緩やかな回復傾向で推移しました。2015/02/09 11:13
このような状況のなか、当社は積極的な拡販や、コスト削減、新製品の開発に取り組んだ結果、当第3四半期累計期間の売上高は12,368,258千円、営業利益は411,124千円、経常利益は593,973千円、四半期純利益は567,809千円となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。