営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年12月31日
- 8億1908万
- 2016年12月31日 -72.8%
- 2億2280万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益は四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2017/02/13 13:04
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- (注) セグメント利益又は損失は四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2017/02/13 13:04
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期累計期間の世界経済は、米国では底堅い景気の拡大基調が継続しており、欧州でも緩やかな回復傾向にあります。一方で中国経済は持ち直しの兆候が見られるものの、新興国の経済は引き続きの減速の傾向にあります。日本経済は雇用や所得環境が改善し、緩やかな回復基調が続きました。2017/02/13 13:04
このような状況のもと、当社はお客様との関係強化に努め、積極的な販売拡大、新製品の開発、コスト削減に取り組みました。販売・生産量共に順調に増加いたしましたが、売上高は円高の影響により前期並みとなり、利益については為替の影響、一過性費用、機能強化費用の発生により減益となりました。当第3四半期累計期間の売上高は13,410,274千円(前年同期比△3,330千円 △0.02%)、営業利益は222,807千円(前年同期比△596,276千円 △72.80%)、経常利益は192,524千円(前年同期比△478,134千円 △71.29%)、四半期純利益は104,945千円(前年同期比△311,934千円 △74.83%)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。