営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年3月31日
- 15億5970万
- 2020年3月31日 +40.05%
- 21億8438万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- ※有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、主に報告セグメントに帰属しない本社リース資産(有形)等の設備投資額であります。2020/06/26 9:12
2.セグメント利益は損益計算書の営業利益と一致しております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注
- ※有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、主に報告セグメントに帰属しない本社リース資産(有形)等の設備投資額であります。2020/06/26 9:12
2.セグメント利益は損益計算書の営業利益と一致しております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2020/06/26 9:12
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらに、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う経済活動の停滞が世界規模で進行しており、今後の、原油相場、英国のEU離脱決定後の不透明な状況、為替相場の先行きなど各国・地域における動向など、注視が必要な状況が続いています。2020/06/26 9:12
このような状況のもと、当社は2018年8月10日発表の中期経営計画「TGC300」に基づき、お客様との関係強化、積極的な拡販、先端分野の高付加価値な新製品の開発、コスト削減に取り組み、当事業年度の売上高は24,455,632千円(前期比+1,480,612千円、+6.4%)、営業利益は2,184,385千円(前期比+624,685千円、+40.1%)、経常利益は2,061,864千円(前期比+494,003千円、+31.5%)、当期純利益は1,852,797千円(前期比+681,770千円、+58.2%)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。