営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年12月31日
- 21億3981万
- 2021年12月31日 +55.32%
- 33億2346万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益又は損失は四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2022/02/07 9:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- (注) セグメント利益又は損失は四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2022/02/07 9:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この様な状況の中、当社は在宅勤務や時差出勤の推進、不要不急の外出や社内外への出張の縮減、オンライン会議等を積極的に活用するなどの感染防止対策を取り、事業活動を継続してまいりました。2022/02/07 9:00
更に、お客様や原材料調達先の協力のもと、半導体・電子材料の旺盛な需要に対応する増産に注力し、当第3四半期累計期間における売上高は、23,873,492千円となりました。利益面につきましても、売上高の増加に加え、半導体先端領域向け製品の増加などにより、営業利益は3,323,467千円(前年同期比+1,183,650千円、+55.3%)、経常利益は3,342,464千円(前年同期比+1,256,151千円、+60.2%)、四半期純利益は2,289,039千円(前年同期比+876,836千円、+62.1%)となりました。なお、収益認識会計基準等の適用により、従来の方法に比べて、当第3四半期累計期間の売上高は810,315千円減少しております。
セグメントの業績は次のとおりであります。