当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 3億2217万
- 2014年3月31日 +158.48%
- 8億3274万
個別
- 2013年3月31日
- 3億899万
- 2014年3月31日 +157.95%
- 7億9706万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/26 13:08
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益(円) 26.52 21.79 24.13 3.43 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2014/06/26 13:08
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #3 業績等の概要
- 一方、わが国経済においては、アベノミクス効果と日銀の大胆な金融緩和に伴う円安の定着によって輸出が回復し、さらに東京オリンピックの招致成功も加わって、景況感は上向きに転じてまいりました。特に年明け以降は、消費税増税前のかけ込み需要の影響も重なり、国内消費は一段と活発化いたしました。2014/06/26 13:08
このような状況下、当社グループにおきましては、スマートフォンやタブレット端末の一層の普及に伴って、それらに使用される機能性材料製品の販売が前期に引き続き好調であったことに加え、軽包装材料及び産業資材の主力製品についても、概ね堅調な販売状況であったことから、すべてのセグメントで増収を果たすことができました。また、当連結会計年度においては、主だった特別損失の発生がなかったことから、当期純利益は大幅に増加いたしました。
その結果、当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高330億24百万円(前年同期比3.2%増)、営業利益11億71百万円(前年同期比34.2%増)、経常利益12億63百万円(前年同期比21.1%増)、当期純利益8億32百万円(前年同期比158.5%増)となりました。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/26 13:08
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/26 13:08
(注) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり当期純利益 当期純利益(千円) 322,176 832,747 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 322,176 832,747 期中平均株式数(株) 10,971,797 10,972,261 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 当期純利益調整額(千円) - -