建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 21億9546万
- 2017年3月31日 +85.4%
- 40億7035万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/06/28 16:14
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 3,524千円 7,783千円 機械装置及び運搬具 3,011 721 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- (2)減損損失の金額及び内訳2017/06/28 16:14
当社グループは、事業用資産については概ね独立したキャッシュ・フローを生み出し、継続的に収支の把握がなされる最小の管理会計上の単位(工場別)でグルーピングを行い、遊休資産については個別に資産のグルーピングを行っております。建物及び構築物 19,994千円 その他 372 計 20,366
上記の当社研究所は、当社R&Dセンターの建設に伴い、その機能を移転することが決定しております。移転後の建物については、今後の利用方法が未定となっているため、遊休資産として減損損失を特別損失に計上しております。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/06/28 16:14
建物及び構築物 10~31年
機械装置及び運搬具 4~8年