有価証券報告書-第113期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに振り分けるのが困難な商品の仕入売り等であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.売上高の合計額及び減価償却費の合計額は、連結財務諸表計上額と一致しております。
4.当連結会計年度の売上高は「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用後の数値となっております。本適用により、適用前の従来基準と比較すると軽包装材料の売上高が1,331,472千円減少、産業資材の売上高が2,071,988千円減少、機能性材料の売上高が18,711千円減少、その他の売上高が13,934千円減少しております。
2.セグメント利益又はセグメント損失の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.売上高の合計額及び減価償却費の合計額は、連結財務諸表計上額と一致しております。
4.当連結会計年度の売上高は「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用後の数値となっております。本適用により、適用前の従来基準と比較すると軽包装材料の売上高が1,331,472千円減少、産業資材の売上高が2,071,988千円減少、機能性材料の売上高が18,711千円減少、その他の売上高が13,934千円減少しております。