営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 1億6888万
- 2024年3月31日 +523.73%
- 10億5336万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益または損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額および当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/05/13 15:00
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日)(単位:千円) セグメント間取引消去 138,070 四半期連結損益計算書の営業利益 168,880
1.報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益または損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額および当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/05/13 15:00
(単位:千円) セグメント間取引消去 △65,500 四半期連結損益計算書の営業利益 1,053,361 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループは、2030年ビジョン「独創の技術で新たな価値を創造し、お客様とともに持続可能な社会の実現に挑戦する」の実現に向けた第一期である「Phase1 中期経営計画(2022年度~2024年度)」を達成するため、「創造と変革」を指針に事業活動に取り組みました。特に、デジタル化やグリーン化に向け社会が変化・変革期にあるなか、高密度電子基板向け製品の開発、販売に注力いたしました。2024/05/13 15:00
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は43億54百万円(前年同期比15億89百万円、57.5%増)となりました。販売費及び一般管理費は14億96百万円(前年同期比81百万円、5.7%増)となり、営業利益は10億53百万円(前年同期比8億84百万円、523.7%増)となりました。売上高営業利益率は24.2%となり、前年同期と比較し18.1ポイント改善しました。経常利益は11億32百万円(前年同期比9億9百万円、406.4%増)となりました。税金等調整前四半期純利益は11億28百万円(前年同期比9億8百万円、414.8%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億79百万円(前年同期比6億97百万円、848.2%増)となりました。
売上高の内訳は、薬品売上高は39億24百万円(前年同期比12億11百万円、44.7%増)、機械売上高は3億91百万円(前年同期比3億57百万円、1,029.4%増)、資材売上高は37百万円(前年同期比20百万円、124.4%増)、その他売上高は1百万円(前年同期比0百万円、12.0%減)となりました。