メック(4971)の仕掛品の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2011年3月31日
- 5003万
- 2012年3月31日 -43.47%
- 2828万
- 2013年3月31日 +27.51%
- 3606万
- 2014年3月31日 +3.87%
- 3746万
- 2015年3月31日 +46.84%
- 5501万
- 2016年3月31日 -28.51%
- 3932万
- 2017年3月31日 +111.56%
- 8320万
- 2017年12月31日 +55.38%
- 1億2928万
- 2018年12月31日 +81.4%
- 2億3452万
- 2019年12月31日 -43.42%
- 1億3268万
- 2020年12月31日 +20.57%
- 1億5998万
- 2021年12月31日 +39.47%
- 2億2312万
- 2022年12月31日 -23.7%
- 1億7024万
- 2023年12月31日 -24.88%
- 1億2788万
- 2024年12月31日 +42.65%
- 1億8241万
- 2025年12月31日 +30.41%
- 2億3788万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
なお、投資事業組合への出資については、組合の直近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
② デリバティブ
時価法
③ 棚卸資産
イ 商品、製品(薬品)、仕掛品、原材料、貯蔵品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
ロ 製品(機械)
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/03/25 15:30 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 棚卸資産2025/03/25 15:30
イ 商品、製品(薬品)、仕掛品、原材料、貯蔵品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。