当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 19億366万
- 2014年3月31日 +18.64%
- 22億5855万
個別
- 2013年3月31日
- 16億3679万
- 2014年3月31日 +32.32%
- 21億6572万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/11/13 11:15
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 64.32 67.16 122.43 104.53 - #2 業績等の概要
- このような状況のもと、当社グループは拡大するアジアでの需要に応えるため、タイ・中国での生産能力の増強を進めるとともに、国内外での積極的な販売を推進し、品質や生産効率向上の他、新規製品の開発に努めました。また、一部子会社の売却も進め、強固な事業基盤構築に努めました。2015/11/13 11:15
この結果、当連結会計年度の売上高は、293億27百万円(前連結会計年度比7.2%増、19億72百万円増)となりました。営業利益は35億39百万円(同9.8%増、3億15百万円増)、経常利益は35億86百万円(同11.0%増、3億54百万円増)、当期純利益は22億58百万円(同18.6%増、3億54百万円増)と増益になりました。
当社グループの報告セグメントの業績は、次のとおりです。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同上第3項により、記載を省略しております。2015/11/13 11:15
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同上第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の特別利益は、前連結会計年度に比べ12百万円増加し、12百万円となりました。これは主に、補助金収入が9百万円発生したためです。また、当連結会計年度の特別損失は、前連結会計年度に比べ41百万円増加し、1億26百万円となりました。これは主に、株式会社エックスワンの株式の一部譲渡における売却損が93百万円と保有有価証券の評価損が10百万円発生したためです。2015/11/13 11:15
この結果、当期純利益は、前連結会計年度に比べて3億54百万円増加し、22億58百万円となりました。
(2)財政状態の分析 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/11/13 11:15
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載していません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 3,707.58円 4,149.88円 1株当たり当期純利益金額 302.11円 358.44円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりです。