売上高
連結
- 2013年3月31日
- 187億9953万
- 2014年3月31日 +6.94%
- 201億386万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/11/13 11:15
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 7,020,680 14,311,573 22,052,460 29,327,471 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 789,449 1,434,304 2,520,103 3,472,228 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ライフサイエンス事業」は、リンゴ酸、クエン酸、その他果実酸、食添製剤、グルコン酸等の製造・販売を行っています。「電子材料および機能性化学品事業」は、超高純度コロイダルシリカ等の製造・販売および樹脂添加剤、ファインケミカル等の販売を行っています。2015/11/13 11:15
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2015/11/13 11:15
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社フジミインコーポレーテッド 3,142,715 電子材料および機能性化学品事業 - #4 事業等のリスク
- (4)為替変動の影響について2015/11/13 11:15
当社グループの事業は世界的に広がっており、当連結会計年度における海外売上高の連結売上高に占める比率は35.0%(北米16.9%、アジア17.6%、ヨーロッパ0.4%、その他0.1%)となっています。
一方、当社グループの生産実績において、中国、米国およびタイの子会社が生産拠点として機能しています。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいています。2015/11/13 11:15 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)
(注) 北米への売上高のうち、米国への売上高は4,653,949千円です。2015/11/13 11:15 - #7 業績等の概要
- このような状況のもと、当社グループは拡大するアジアでの需要に応えるため、タイ・中国での生産能力の増強を進めるとともに、国内外での積極的な販売を推進し、品質や生産効率向上の他、新規製品の開発に努めました。また、一部子会社の売却も進め、強固な事業基盤構築に努めました。2015/11/13 11:15
この結果、当連結会計年度の売上高は、293億27百万円(前連結会計年度比7.2%増、19億72百万円増)となりました。営業利益は35億39百万円(同9.8%増、3億15百万円増)、経常利益は35億86百万円(同11.0%増、3億54百万円増)、当期純利益は22億58百万円(同18.6%増、3億54百万円増)と増益になりました。
当社グループの報告セグメントの業績は、次のとおりです。 - #8 生産、受注及び販売の状況
- 2015/11/13 11:15
3.上記の金額には、消費税等は含まれていません。相手先 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 金額(千円) 割合(%) 金額(千円) 割合(%)
4.当連結会計年度においては、株式会社フジミインコーポレーテッドへの売上高が連結売上高の10%を下回ったため、記載を省略しています。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)経営成績の分析2015/11/13 11:15
① 売上高
前述の「1.業績等の概要 (1)当期の概況」に記載のとおりです。