- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
・有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額には、提出会社の総務部門・経理部門等、一般管理部門が取得した有形固定資産及び無形固定資産38,082千円が含まれています。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
3.減価償却費には、長期前払費用に係る償却額が含まれています。
2015/11/13 11:15- #2 セグメント表の脚注(連結)
- セグメント利益の調整額には、提出会社の総務部門・経理部門等、一般管理部門に係る費用△746,155千円、その他22,592千円が含まれています。
・セグメント資産の調整額には、提出会社における余資運用資金(現金及び預金等)、長期投資資金(投資有価証券等)および管理部門に係る資産4,036,675千円、その他△1,597千円が含まれています。
・減価償却費の調整額には、提出会社の総務部門・経理部門等、一般管理部門に係る減価償却費51,199千円が含まれています。
・有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額には、提出会社の総務部門・経理部門等、一般管理部門が取得した有形固定資産及び無形固定資産36,074千円が含まれています。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
3.減価償却費には、長期前払費用に係る償却額が含まれています。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれています。2015/11/13 11:15 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいています。
2015/11/13 11:15- #4 業績等の概要
このような状況のもと、当社グループは拡大するアジアでの需要に応えるため、タイ・中国での生産能力の増強を進めるとともに、国内外での積極的な販売を推進し、品質や生産効率向上の他、新規製品の開発に努めました。また、一部子会社の売却も進め、強固な事業基盤構築に努めました。
この結果、当連結会計年度の売上高は、293億27百万円(前連結会計年度比7.2%増、19億72百万円増)となりました。営業利益は35億39百万円(同9.8%増、3億15百万円増)、経常利益は35億86百万円(同11.0%増、3億54百万円増)、当期純利益は22億58百万円(同18.6%増、3億54百万円増)と増益になりました。
当社グループの報告セグメントの業績は、次のとおりです。
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