有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法および償却期間
のれんの償却については、5年以内の効果の及ぶ期間の定額法により償却を行っています。2015/11/13 11:24 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2015/11/13 11:24
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目および金額は、次のとおりです。2015/11/13 11:24
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 減価償却費 375,107 306,713 のれん償却額 - 109,315 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (生産設備の取得に関しては、平成29年上期中を目途としています。)2015/11/13 11:24
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法および償却期間
① 発生したのれんの金額 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産 定率法
(リース資産を除く) ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)については定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
・建物、構築物 15年から50年
・機械及び装置 7年から8年
ロ.無形固定資産 定額法
なお、のれんにつきましては5年以内の効果の及ぶ期間、自社利用のソフトウェアにつきましては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ.リース資産 リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取決めがある場合は残価保証額)とする定額法を採用しております。2015/11/13 11:24 - #6 設備投資等の概要
- ライフサイエンス事業における主な設備投資は、三井化学株式会社から事業承継した有機酸事業ののれんです。2015/11/13 11:24
電子材料および機能性化学品事業における主な設備投資は、扶桑化学工業株式会社における超高純度コロイダルシリカ製造設備および新製品製造設備の新設です。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の流動資産は、前連結会計年度末に比べ48億37百万円増加し、233億30百万円となりました。これは主に、三井化学株式会社からの有機酸事業承継により受取手形及び売掛金、商品及び製品が増加したためです。2015/11/13 11:24
また、当連結会計年度末の固定資産は、前連結会計年度末に比べ2億67百万円増加し、156億29百万円となりました。これは主に、三井化学株式会社からの有機酸事業承継によりのれんが増加したためです。
以上の結果、資産合計は前連結会計年度末に比べ51億5百万円増加し、389億59百万円となりました。