構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 11億4592万
- 2020年3月31日 +38.65%
- 15億8877万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2020/06/30 9:08
・建物、構築物 15年から50年
・機械及び装置 7年から8年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は次のとおりです。2020/06/30 9:08
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 543千円 1,910千円 機械装置及び運搬具 19,028 10,940 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額の主な内容は次のとおりです。2020/06/30 9:08
2.建設仮勘定の当期増加額は各資産の取得に伴う増加額であり、当期減少額は各資産科目への振替額です。建物 鹿島事業所 リンゴ酸プラント建設 2,022,797千円 建物 京都事業所 コロイダルシリカライン増設(京都第二工場) 257,731千円 構築物 鹿島事業所 リンゴ酸プラント建設 343,460千円 機械及び装置 鹿島事業所 リンゴ酸プラント建設 3,076,340千円 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2020/06/30 9:08
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 4~8年