建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 79億8135万
- 2021年3月31日 -4.88%
- 75億9225万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社および国内連結子会社は、定率法によっています。在外連結子会社は主として定額法によっています。
ただし、当社および国内連結子会社が1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 4~8年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しています。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいています。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取決めがある場合は残価保証額)とする定額法を採用しています。2021/07/26 13:50 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳は次のとおりです。2021/07/26 13:50
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 1,910千円 565千円 機械装置及び運搬具 10,940 6,414 - #3 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1)当該資産除去債務の概要2021/07/26 13:50
当社は、石綿障害予防規則等に基づき、所有建物の解体時におけるアスベスト除去費用等について資産除去債務を計上しています。
また、当社および連結子会社の事務所等の不動産賃貸借契約に基づき、退去時の原状回復に係る債務を資産除去債務として認識していますが、当該資産除去債務に関しては、資産除去債務の負債計上に代えて、不動産賃貸借契約に関する敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうち当連結会計年度の負担に属する金額を費用に計上する方法によっています。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社および国内連結子会社は、定率法によっています。在外連結子会社は主として定額法によっています。2021/07/26 13:50
ただし、当社および国内連結子会社が1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- イ.有形固定資産 定率法を採用しています。2021/07/26 13:50
(リース資産を除く) ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)については定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。