営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 102億5960万
- 2022年12月31日 +43.31%
- 147億345万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、提出会社の総務部門・経理部門等、一般管理部門に係る費用△1,065,102千円です。2023/02/10 13:15
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2023/02/10 13:15
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 経営成績2023/02/10 13:15
当第3四半期連結累計期間の売上高は52,634百万円(前年同期比32.7%増、12,977百万円増)となりました。営業利益は14,703百万円(同43.3%増、4,443百万円増)、経常利益は15,392百万円(同47.1%増、4,930百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11,008百万円(同50.2%増、3,678百万円増)となりました。
売上高、営業利益は、後述の各セグメントの要因により増収増益となりました。経常利益は、営業利益の増加に加え、円安の進行はピークを越えたものの、各国通貨に対するドル高により為替差益を計上し、増益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売却益の計上の影響も加わり増益となりました。