建設仮勘定
連結
- 2022年3月31日
- 112億4768万
- 2023年3月31日 +175.06%
- 309億3808万
個別
- 2022年3月31日
- 111億6847万
- 2023年3月31日 +174.72%
- 306億8240万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は工具、器具及び備品であり、建設仮勘定は含まれていません。2023/07/28 9:25
2.新大阪事業所の土地は賃借しています。年間賃借料は18,014千円であり、賃借している土地の面積は[ ]で記載しています。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.建設仮勘定の「当期増加額」は各資産の取得に伴う増加額であり、「当期減少額」は各資産科目への振替額です。2023/07/28 9:25
3.「当期減少額」の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の流動資産は、前連結会計年度末に比べ3,265百万円増加し、55,344百万円となりました。これは主に、原料価格の上昇や円安の進行により、棚卸資産が増加したためです。2023/07/28 9:25
固定資産は、前連結会計年度末に比べ18,253百万円増加し、58,184百万円となりました。これは主に、鹿島事業所の超高純度コロイダルシリカ製造設備建設工事に係る建設仮勘定が増加したためです。
以上の結果、資産合計は前連結会計年度末に比べ21,519百万円増加し、113,528百万円となりました。