純資産
連結
- 2021年3月31日
- 661億6958万
- 2022年3月31日 +13.8%
- 753億334万
- 2023年3月31日 +16.2%
- 875億282万
個別
- 2021年3月31日
- 602億4563万
- 2022年3月31日 +11.92%
- 674億2712万
- 2023年3月31日 +15.82%
- 780億9645万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しています。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しています。
なお、投資事業有限責任組合およびそれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最新の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっています。
ロ デリバティブ
時価法を採用しています。
ハ 棚卸資産
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しています。2023/07/28 9:25 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、負債合計は前連結会計年度末に比べ9,319百万円増加し、26,026百万円となりました。2023/07/28 9:25
(純資産の部)
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ12,199百万円増加し、87,502百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益の計上によるものです。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/07/28 9:25
当連結会計年度期首および当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首および当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しています。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準2023/07/28 9:25
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社の資産および負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めています。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券 市場価格のない株式等以外のもの2023/07/28 9:25
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しています。
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/07/28 9:25
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していません。前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 1株当たり純資産額 2,136.65円 2,482.80円 1株当たり当期純利益 308.08円 400.90円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりです。